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    カテゴリ: 国内ニュース


    【貯蓄】女子高生連れ去り容疑、男を逮捕 2千万円要求の電話も ・・・って老後の備えか‼


    NO.7560309
    女子高生連れ去り容疑、男を逮捕 2千万円要求の電話も
    女子高生連れ去り容疑、男を逮捕 2千万円要求の電話も
    神奈川県藤沢市の路上で高校2年の女子生徒(16)を車に押し込んで連れ去ったとして、神奈川県警は25日、同県綾瀬市綾西3丁目、自称会社役員木村功容疑者(64)を未成年者略取容疑で逮捕し、発表した。

    容疑を認めているという。女子生徒は25日午前10時ごろ、同県厚木市の宿泊施設で保護され、けがはなかった。行方不明の間、被害者宅には現金2千万円を要求する電話があったという。

     県警によると、木村容疑者は24日夕、女子生徒の体を押さえて自分の車に押し込み連れ去った疑いがある。

    徒歩で帰宅途中の女子生徒の口をふさぎ、羽交い締めにしてワンボックスカーに押し込んだ、と供述しているという。

     女子生徒が電話で母親に「知らない男に拉致された」と伝え、母親が24日午後6時45分ごろ110番通報。

    約15時間後、女子生徒は厚木市の宿泊施設の部屋で発見された。

    木村容疑者は同じ部屋にいたという。



    【日時】2019年06月26日 0:56
    【ソース】朝日新聞
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    NO.7560805
    吉岡里帆と松岡茉優が“令和の新・嫌われ女優”
    吉岡里帆と松岡茉優が“令和の新・嫌われ女優”
    現在、“女性から嫌われている女優”としてよく名前が挙がる、吉岡里帆と松岡茉優。

    吉岡といえばCMに引っ張りだこで、女性誌のカバーも数多く飾る人気者。

    対する松岡は『万引き家族』(2018)がカンヌで賞を獲得するなど、実力派女優として知られる。

    共に文句のつけどころのない”旬の女優”といえるが、やはり2人とも圧倒的に女性票が少ないのが“嫌われ女優”という不名誉な称号を得ている理由だといえる。

    吉岡は現在、緑茶飲料「綾鷹」のCMに出演中。

    「綾鷹急須サロン」の女店主に扮し、かわいらしい京都弁を披露しているが、京都の太秦出身で関西弁はネイティブなのにもかかわらず、ネット上では「京都弁あざとい」「吉岡里帆のお茶のCMの京都弁めっさわざとらしくてないわ〜と思ってたのにまさかの京都出身」などと不評を買ってしまっている。

    一方、松岡はアパレルブランド「ロペピクニック」のイメージキャラクターを務め、スペシャルサイトとYouTubeにて、Charaプロデュースの楽曲を歌うという姿が納められたミュージックビデオが公開されている。

    明らかに女性ウケを狙ったものにもかかわらず、「ズバズバ言うチャキチャキ女がふんわりした曲歌っても世界観が描けなくて無理」「この人は儚げな雰囲気を演じるの無理ある。
    普段、私私私ってくる女だし」と反感を買ってしまった。

    しかし、2人はなぜここまで女性に嫌われてしまうのか? それは、彼女たちが放つ、“ある特有なオーラ”が世の女性をイラつかせるからだと芸能事務所関係者は語る。

    「吉岡さんも松岡さんも絶世の美女というわけではなく、小柄で個性的、そして映画や音楽に詳しいサブカル女子タイプです。
    言うなれば庶民的でどこにでもいそうなのに、立ち居振る舞いで男性ウケが異様にいい、と思われがち。
    そして、これは“あざとさ”とイコールなので、女性たちをイラつかせてしまうのでしょう」(同)

    確かに、2人ともよく“あざとい”というキーワードでくくられがちだが……。

    「新垣結衣さんくらいの美しさや、菜々緒さんくらいのスタイルの良さといった“圧倒的才能”を持っていたなら、女性もあきらめがついて素直に好きになれるというもの。
    美貌よりキャラクターで勝負しているタイプの女優は、なかなか同性には認めてもらえません」(同)

    アンチの女性を認めさせるには、やはり圧倒的演技力というスキルを身に着けるしかないのかも……?
    【日時】2019年06月26日 08:00
    【提供】日刊サイゾー
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    【阻止】転売には絶対屈しない!…京都のヨドバシカメラの転売防止策に様々な声



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    衆院解散をめぐる疑心暗鬼が広がる中、衆院本会議は2019年6月25日、野党4党・1会派が提出した内閣不信任案を反対多数で否決した。

    不信任案は立憲民主、国民民主、共産、社民、衆院会派「社会保障を立て直す国民会議」の野党5党派が提出し、そのうち社民を除く4党1会派が賛成の討論にたった。日本維新の会は反対に回り、足立康史議員が討論にたった。与党でも野党でもない「ゆ党」と呼ばれることも多い維新だが、「本質的な意味で自民党にチャレンジする正真正銘の野党」だとして、あくまで「野党」だと主張した。

    アベノミクスなど評価も「消費税率引き上げ」は反対

    足立氏が登壇すると与党席から拍手が起こったが、足立氏は

    「念のため申し上げますが、私たち日本維新の会は内閣不信任決議案に反対と申し上げたのは、別に自民党公明党と行動を共にしたいからではなく、共産党と同じ行動を取るのが、死んでもいやだからであります!」

    と主張。議場からは笑いが起こった。

    アベノミクスや対米外交についは「一定の評価ができる」としながらも、19年10月に予定されている消費税率の引き上げには反対の立場。仮に引き上げられた場合は

    安倍総理の名声は藻屑(もくず)の泡となって消え去ってしまうでしょう」

    と訴え、増税に合わせて予定されている軽減税率、ポイント還元を批判しながら

    「これら悪政3兄弟は、凍結し、絶対に葬り去る必要がある」

    と主張。その上で、税と社会保障インフラとしてのマイナンバーの普及・定着を訴えた。

    「本質的な意味で自民党にチャレンジする正真正銘の野党」

    野党席で新聞を読んでいる議員が目についたのか、討論の途中で

    「赤旗...、やめろよ、赤旗。すみません

    と不規則発言する一幕も。終始共産党への敵意を隠さなかった。

    一連の主張からすれば「ゆ党」としての面目躍如といったところだが、足立氏は最後に

    「私たち日本維新の会は、与野党攻防という猿芝居の小道具に過ぎない内閣不信任決議案には与しませんが、私たち日本維新の会こそ、本質的な意味で自民党にチャレンジする正真正銘の野党であると宣言し、討論とさせていただきます」

    と主張して討論を締めくくった。

    J-CASTニュース編集部 工藤博司)

    内閣不信任決議案に反対の討論をする日本維新の足立康史衆院議員(写真は衆院インターネット中継から)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    維新・足立康史氏「共産党と同じは死んでも嫌」内閣不信任案に反対 - livedoor
    25日、内閣不信任決議案への反対を表明した日本維新の会・足立康史氏。「共産党と同じ行動を取るのが死んでも嫌」と、反対する理由に言及した。安倍政権の経済政策や ...
    (出典:livedoor)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



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