自民党新人議員が高市旋風で当選。妊娠公表や異色の当選経歴も話題に。国民の不安が高まる中、新たな議員たちの活動が注目される。
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| | 初当選「高市チルドレン」新人研修開催 鈴木幹事長は「発言にも気をつけて」 丸川珠代元大臣も衆院では“新人”に …いよいよ18日に迫った特別国会の開幕。 高市旋風により選挙前と様変わりし、衆議院で3分の2以上の議席を占めることになった自民党では17日午後1時前、新人議員た… (出典:6:03) |
1 少考さん ★ :2026/02/23(月) 14:00:14.34 ID:F91RyR+b9
“高市旋風”で当選の自民党新人…「共産党から“鞍替え”」「1週間取材拒否」「妊娠公表」議員らに国民から不安の声 | 週刊女性PRIME
2026/2/22
2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。
新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」
特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。
「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)
また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。
「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」
元『筆談ホステス』も当選
一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。
「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」
さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。
「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。
斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と(略)
※全文はソースでhttps://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b
※関連ソース
「筆談ホステス」斉藤里恵氏が初登院 「変節」懸念の声も 立憲・共産→自民(1/4ページ) - zakⅡ -
https://www.zakzak.co.jp/article/20260220-3TVND57N6VHJNIAAYNAKATUTRE/
2026.2/20 13:11
2026/2/22
2月18日に開かれた特別国会。高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に選出され、第2次内閣が発足した。一方、国民の注目は66人に及ぶ自民党の“新人議員”にも。この日、初登院したルーキーたちは、早くも大きな話題となっている。
新人議員の“ハプニング”と「空白の期間」
特に注目されているのが、選挙当時25歳という史上最年少での当選を果たした村木汀氏。「たまたま今回最年少ではございましたが、しっかりやっていくことに年齢は関係ないと思っているので頑張っていきたい」と意気込みを語ったが、出欠を確認する登院ボタンを押す場面では、自分のボタンの右隣のにある村上誠一郎前総務相のボタンも押してしまうハプニングが。記者団から指摘され、「あ、やばい、ごめんなさい」と釈明した。
「村木氏に関しては、取材対応のシーンも物議を醸しています。記者から“巨大与党と言われていますが、何を実現していきたいですか?”と問われた村木氏は、“な、何を、ですか……”と戸惑った様子で、口ごもる時間が。最終的に、“国民の皆様の声を真摯に受け止め、それを国政に届けていく。そういった役割を担っていければと思っております”と回答しましたが、世間からは“めちゃくちゃ抽象的……”“テンプレ回答っぽいですね、困った時はこの言葉を言えば良いって教えられてそう”“そもそも質問ちゃんと聞いとけよ”など、厳しい声が寄せられています」(全国紙政治部記者、以下同)
また、“異質”な当選で注目を集めているのが世古万美子氏。衆院選で大勝した自民党は、比例東海ブロックに39人の名簿を載せていたものの、重複立候補していた上位28人が小選挙区で次々と当選。その結果、名簿38番目という下位に記載されていた三重県連職員の世古氏にまで議席が。
「世古氏は今回の衆院選期間中、一度もマイクを握ることなく当選を果たしました。本人も“喜びというよりは驚き。みなさんが当選していくにつれて『どうしよう』という気持ちがあった”と困惑したことを明かしています。また、彼女がカメラの前で初めて取材に応じたのは、投開票日から1週間が経過した15日のこと。当選から取材に応じるまで“空白の期間”があったことについて、国民からは“1週間も会見から逃げていたのか”という指摘が集まっています。2月18日の初登院でも、世古氏は取材陣の問いかけに応じず、足早に議事堂へと消えていきました」
元『筆談ホステス』も当選
一方、衆院選の公示5日前に驚きの発表をしていた議員の姿も。
「1月22日に、自身のX(旧ツイッター)で《新しい命を授かりました》と妊娠を公表していたのが、藤田ひかる氏です。《妊娠中の選挙ということで、葛藤や不安があるのも事実》としつつも《政治の現場から、妊娠・出産・子育ての当事者として、誰もがその人らしい選択をできる社会をつくっていきたい》と綴っていた彼女も見事、当選。18日には、取材陣に対して“壁ができたら乗り越える。何か変えないといけないルールがあれば変えていくという気持ちで臨んでいきたい”と力強く語りました」
さらに、今回の衆院選では、独自の経歴を持つ新人議員も誕生した。
「自身の半生を描いた著書『筆談ホステス』が2009年にベストセラーとなった、斉藤里恵氏も新人の1人です。衆院本会議では、音声を文字に変換して表示する電子機器を使用。通常、議場へのタブレットなどの持ち込みは認められていませんないが、これは17日の各会派の協議会で了承されたものです。
斉藤氏は、2019年に旧立憲民主党の公認で参院選比例に出馬しており、2020年には共産党からも支援を受けて都議会補選に出馬。2021年に再び立憲民主党から都議選に出馬し、いずれも落選してきた過去があります。今回、自民党に“鞍替え”して当選したことに懐疑的な意見もありますが、本人はインスタグラムで《議席をお預かりした責任の重さ、そして国政に携わる使命の大きさを改めて強く実感しております》と(略)
※全文はソースでhttps://www.jprime.jp/articles/-/40577?display=b
※関連ソース
「筆談ホステス」斉藤里恵氏が初登院 「変節」懸念の声も 立憲・共産→自民(1/4ページ) - zakⅡ -
https://www.zakzak.co.jp/article/20260220-3TVND57N6VHJNIAAYNAKATUTRE/
2026.2/20 13:11
14 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:04:17.49 ID:6oLhTnKm0
>>10>>1
週間女性が女性蔑視…。
支持率下げてやるためにはなんでもアリだな。
週間女性が女性蔑視…。
支持率下げてやるためにはなんでもアリだな。
21 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:05:48.06 ID:MHKLFA2H0
>>14
女性の敵は女性って言葉知らないのけ?
女性の敵は女性って言葉知らないのけ?
16 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:04:59.01 ID:najmTPgP0
>>10
これ*が弾圧武器欲しさに入隊しそうやね
これ*が弾圧武器欲しさに入隊しそうやね
78 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:36:06.47 ID:5u9Pr4+H0
まあ未熟なのや怪しいのも混ざるわな
勝ち過ぎたんだよ
会見等は全部無視されるだろうな
勝ち過ぎたんだよ
会見等は全部無視されるだろうな
80 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:36:53.41 ID:suennopn0
石破岩屋ですら当選させるんだから信者って凄いよな
82 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:37:32.07 ID:1EJTOAOf0
ふだん思想信条の自由、女性の人権さわいでるメディアがじみんにいんねんつけるためなら
へいきでだぶすた~
へいきでだぶすた~
83 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:38:09.18 ID:UcXXaJcE0
自民は昔からリベラル左翼
これまでの政策からも明らかだろ
高市で漸く中道左翼位だ
竹島の日に出席しないことからも明かだ
これまでの政策からも明らかだろ
高市で漸く中道左翼位だ
竹島の日に出席しないことからも明かだ
84 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:40:33.84 ID:uAkx2ztq0
共産はあかんやろ
クソ自民さあ
クソ自民さあ
85 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:41:31.75 ID:MpHILX6t0
新入社員が即産休パティーン草
91 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:47:16.38 ID:MXVcGAVS0
秘書やスタッフ不足なんじゃないの。当人の資質よりこっちの質の低下が心配
94 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:49:35.10 ID:Js4Wd3aN0
べつにマスゴミの取材に応じる必要無いだろ
叩きたいだけの取材なんたけら
叩きたいだけの取材なんたけら
96 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:50:06.62 ID:j4z4dUMQ0
全員比例か
まあ価値を上げないと次はねえだろ
県職員はただの人数合わせだし
この人はむしろ気の毒だな
まあ価値を上げないと次はねえだろ
県職員はただの人数合わせだし
この人はむしろ気の毒だな
98 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:50:38.50 ID:QqBh8t8E0
そもそも議員数多すぎんだわ
99 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:51:20.79 ID:Ytua0tQJ0
別にどれも違法性はないと思うが
100 名無しどんぶらこ :2026/02/23(月) 14:52:10.94 ID:Js4Wd3aN0
記念に名前載せただけなのに
中道のせいで当選してしまった
中道のせいで当選してしまった


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