三陸沖で発生したM6.9の逆断層型地震について、東京大の平田名誉教授がその原因を解説。プレートのひずみが関与し、最大震度4を観測。

(出典 日本気象協会)



1 すらいむ ★ :2025/11/09(日) 21:14:32.16 ID:dorbTmnh
「プレートの境界で起きた逆断層型の地震」東京大・平田名誉教授、三陸沖の地震で指摘

 9日午後5時3分ごろに三陸沖の深さ16キロで発生し、最大震度4を観測したマグニチュード(M)6・9の地震について、東京大の平田直名誉教授(観測地震学)は、「プレート(岩盤)の境界で起きた逆断層型の地震で間違いないだろう」と話す。

 東日本の太平洋沖に南北にのびる日本海溝では、東から太平洋プレートが陸側プレートの下へ沈み込んでおり、この運動に伴ってプレート境界にひずみが蓄積。
 今回の地震は、そのひずみを解放して起きるタイプの地震ということだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

産経新聞 11/9(日) 19:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/d38b049ba2baa6a63c344f5474cd7c9368ff4770




2 名無しのひみつ :2025/11/09(日) 23:11:57.82 ID:5vfZvG8Z
>今回の地震は、そのひずみを解放して起きるタイプの地震ということだ。

歪みが出来るプロセスを説明出来ない自称専門家

3 名無しのひみつ :2025/11/09(日) 23:15:14.09 ID:5vfZvG8Z
ここで、お前が説明しろと言われるので

歪みは、低気圧や台風が通ると蓄積され、2から3日後に地震が発生する事が判明した
仮説思考力で検証が終えた