にほんのニュース

日本の中で起きた様々なニュースをジャンルに関係なく、ひろーく・ゆるーく紹介していきます( `・∀・´)ノ

    2020年05月


    【芸能】堀尾実咲さん超ミニスカのハレンチ学園ショット!

    週刊ポストね(笑)

    NO.8523448
    堀尾実咲、超ミニスカのハレンチ学園ショット! 美脚と美尻の最強コラボ炸裂
    堀尾実咲、超ミニスカのハレンチ学園ショット! 美脚と美尻の最強コラボ炸裂
    グラビアアイドルの堀尾実咲が、スーパーハレンチな学園ショットを披露してくれた。

    28日、堀尾は「今日の投票もよろしくお願いします」というコメントと共に1枚の画像をTwitterに投稿。

    現在彼女は「週刊ポスト」(小学館)主催の『ハイレグが似合いそうなグラドル総選挙』(5月22日〜6月1日)にエントリー中で、その投票を促しつつ刺激的な画像で見事な美脚っぷりをアピールしたのだ。

    その画像は、超ミニスカタイプのJKコスを身につけた彼女が、教室の黒板の前に立っているバックショット。

    上半身の制服もヤバいほど丈が短くお腹丸出し状態という、なんともセクシーな衣装だ。

    圧巻なのは、美尻と美脚のコラボレーション。

    プリっとしたお尻からほどよい肉付きの太ももにかけての柔らかなラインが素晴らしく、ちょっぴり筋肉質なふくらはぎとキュッと引き締まった足首が絶妙だ。

    この投稿を目にしたフォロワーからは「投票完了!」の報告が続出。

    ファンもハイレググラドル総選挙のラストスパートに気合いを入れ直したようだ。

    『日本レースクイーン大賞2016』の新人部門で準グランプリに輝くなど、以前からハイレグスタイルで世の男性を虜にしてきた堀尾。

    美脚グラドルとしてハイレグクイーンの称号を手にすることができるか、結果が気になるところだ。
    【日時】2020年05月29日
    【提供】メンズサイゾー


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    【コロナ】次亜塩素酸水は有効ではない?


    8701では、次亜塩素酸水生成装置の規格をする際の用語として、次亜塩素酸水のほか、定義を記載しているが、JISとして次亜塩素酸水を定義した訳ではなく、次亜塩素酸水生成装置から得られた次亜塩素酸を含む水溶液を表している。) 次亜塩素酸(HClO)が含まれる水溶液が商品名次亜塩塩素酸水
    18キロバイト (2,496 語) - 2020年5月29日 (金) 16:19



    なんだか混同していますね・・・

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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    減らないじゃん!!

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    【悲惨】「美容室の倒産ラッシュがくる」苦しむ美容師たち・・・

    コロナ以前から厳しい状況でしたよね・・・

    NO.8524623
    「美容室の倒産ラッシュがくる」苦しむ美容師たちの、生き残る戦いとは
    「美容室の倒産ラッシュがくる」苦しむ美容師たちの、生き残る戦いとは
    新型コロナウイルスの影響で自粛生活が続く中、緊急事態宣言が解除されても「美容院に行きたいけど、行っていいのか迷う」という方は多いはず。

    理美容室は客とスタッフが近距離で接するにもかかわらず、政府からの休業要請の対象とはならず、自主的に休業しても「感染拡大防止協力金」の対象からは外れています。

    (※ただし一部自治体・一部期間では特別対応も)このような背景から、多くの美容院は「補償が全くない(または十分でない)状態で休業する」か「経営のため身を危険に晒しながら営業する」という究極の選択を迫られることとなりました。

    今回、コロナ禍の中で営業を続けてきた3人の美容師に話を聞きました。

    ◆15万円の給付金は、1日の平均売り上げの半分にも満たない
    都内の美容院で店長を務める男性の足立さん(仮名・27歳)は、「この状態が続けば潰れる美容院はたくさん出てくる」と予測しています。

    足立さんのお店は、緊急事態宣言が出されたあと、一週間は臨時休業にしたものの、そのあと営業を再開しました。

    「『理美容室は生活をする上で必要な事業』という国からの話を踏まえて、スタッフと話し合って営業を続けています。ご来店のお客様へマスクを配布して、スタッフ含めマスクをした状態での施術、換気、アルコール消毒を徹底していることをSNS等で発信していますが、それでも約7割の予約が減りました。売り上げは、美容室をオープンしてから過去最低。予約を空けているのも不安です」営業に踏み切ったものの、客足は遠のき売上も減少。

    しかし、美容院は休業要請の対象外となっているため「感染拡大防止協力金」の受給もできません。

    東京都は、GW中に自主休業した理美容室に対して15万円(2店舗以上有する事業者は30万円)を支給すると発表しましたが、その対応も十分とは言えません。

    「私のお店では、15万円という金額は1日の平均売り上げの半分より若干少ない額です。もちろん頂けるのは本当にありがたいですが、固定費などを考えても少なすぎるというのが本音。政府や自治体は、補償金額のアップや融資、その他さまざまな対応を、スピード感を持って行ってほしいです。補償金額が少なければ、自主休業には踏み切れません」

    実は、美容室の倒産ラッシュはコロナ前から始まっていました。



    【日時】2020年05月29日 08:05
    【ソース】女子SPA!


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