2020年03月
【世論調査】政府の情報提供に不満7割 !「中国全土からの入国拒否すべき」が65% ・・・
【世論調査】政府の情報提供に不満7割 !「中国全土からの入国拒否すべき」が65% ・・・
- NO.8221338 2020/02/26 10:33
新型コロナ世論調査…政府の情報提供に不満7割 「中国全土からの入国拒否すべき」が65% 国民意識に2つの矛盾も - ■政府の水際対策への評価は拮抗も情報提供に“不満”強く…
FNNは2月22・23日の両日、全国の有権者を対象に電話世論調査(固定電話+携帯電話・ROD方式)を実施し1040人から回答を得た。
その中で感染が拡大している新型コロナウイルスに関する認識や政府の対応への評価などを聞いたところ、様々な傾向が浮かび上がった。
まず政府の対応についてだが、「政府は一部の外国人の入国拒否や、クルーズ船を留め置いての検疫などを行っている。
日本政府のこれまでの対応を評価するか」と聞いたところ、「評価する」が46.3%、「評価しない」が45.3%と拮抗する中で、わずかに評価が上回った。
一方で「新型コロナウイルスに関する政府の情報提供は十分かつ的確だと思うか」を聞いたところ、「思う」が23.9%、「思わない」が68.6%と、政府の情報提供に不満を感じている人が7割近くにのぼった。
また、今回の調査で安倍内閣の支持率が8.4ポイント急落したことからも、安倍内閣の新型コロナウイルスに関する対応への不満があることがうかがえる。
以上から読み解けることは、一部外国人の入国拒否や、クルーズ船の停留・検疫などの水際対策については、国民の約半数から一定の理解が得られているものの、結果的に感染が止められていないことや、クルーズ船の乗客の扱いなどへの不信感が根強く、こうした「不信」「不安」が政府の情報提供への不満につながっているのではという点だ。
■国民の不安の根深さと関心の高さが顕著に
こうした国民の政府への不満の根底にあるのが、新型コロナウイルスに対する警戒感の強さと関心の高さだ。
それは、以下の4つの設問の答えに如実に表れている。
<新型コロナウイルスにどの程度不安を感じているか>
大いに感じる…41.3%、ある程度感じる…43.7% あまり感じない…12.2% 、まったく感じない…2.0%
<日本の観光地で宿泊施設のキャンセルなどが相次いでいる。感染拡大による日本経済への影響をどのくらい懸念しているか>
大変懸念…48.1%、ある程度懸念…42.7%、あまり懸念していない…6.8%、全く懸念していない…1.4%
<入念な手洗いやマスクの着用、外出を控えたり人混みをさけたりすることなど、新型コロナウイルスに感染しないようにするための行動を取っているか>
取っている…81.9%、 取っていない17.4%
<あなたは政府が公表した「医療機関受診の目..【日時】2020年02月25日 17:01
【ソース】FNN
- [匿名さん]
【コロナ】さっぽろ雪まつり後に発症者急増!
【処分】神戸市の東須磨小学校の教諭によるいじめ、 男性教諭2人を懲戒免職!
- NO.8232123 2020/02/29 16:28
神戸市の東須磨小学校で起きた「教諭によるいじめ」 男性教諭2人を懲戒免職 - 兵庫・神戸市の東須磨小学校で起きた“教諭によるいじめ”問題の発覚から4か月。
教育委員会は28日「極めて悪質だ」として、男性教諭2人を最も重い懲戒免職処分とした。
28日に開かれた神戸市教育委員会の会見。
市立東須磨小学校で、4人の教諭が後輩の男性教諭に激辛カレーを無理に食べさせるなどいじめを行ったとして、34歳の男性教諭2人を懲戒免職に、45歳の女性教諭を停職3か月、37歳の男性教諭を減給処分とした。
さらに、第三者委員会による調査の結果、4人の教諭と前の校長に関し、3年間で125件にも及ぶハラスメント行為が明らかになった。
前校長の威圧的な言動が相談しにくい職場環境をつくり、いじめを見過ごす原因になっていたと指摘、停職3か月の処分とした。
【日時】2020年02月29日 01:27
【ソース】日テレNEWS24
- [匿名さん]




