にほんのニュース

日本の中で起きた様々なニュースをジャンル問わず、ひろーく・ゆるーく紹介していきます( `・∀・´)ノ

    カテゴリ:国内ニュース > 生活


    htm 2011年3月30日閲覧。  ^ としまえんで発生した事故について(一部プールの営業を再開いたします)としまえん 2019年8月22日 ^ 3月19日(土)〜21日(月・祝)の営業について[リンク切れ] ^ “東京都:「としまえん」の敷地買収へ 防災対策で公園整備”. 毎日新聞. (2011年9月9日)
    48キロバイト (6,833 語) - 2020年6月12日 (金) 08:33



    (出典 upload.wikimedia.org)


    やっぱそうだったのか・・・

    【【残念】「としまえん」が8月末で閉園!ハリー・ポッター施設が2023年に開業】の続きを読む


    【レクチャー】「10万円一律給付」後悔する、やってはいけない使い方を教えちゃう!!

    なるほどねー

    NO.8552867
    「10万円一律給付」後悔する、やってはいけない使い方7
    「10万円一律給付」後悔する、やってはいけない使い方7
    「おそらく今年の夏のボーナスは、軒並み大幅減か、支給を見送る企業も少なからず出るでしょう。想像もしない大手企業が倒産したり、身近なお店が閉店したり、3カ月後の私たちの暮らしぶりは激変するはずです。そのとき、この現金給付こそ命綱になるんです」

    こう話すのは、マネーのプロとして活躍する長尾義弘さん(ファイナンシャルプランナー)。政府の新型コロナウイルス感染症緊急経済対策として、国民一律一人10万円の給付が始まっている。しかし、首都圏や関西圏などでは申請書の郵送が始まったばかり。実際の給付は7月にずれ込む自治体も多いといわれている。

    「’08年、リーマンショックのときも、一人当たり1万2000円の現金給付がありました。非常に中途半端な金額だったこともあり、受け取ったことすら、忘れてしまった人も多いのではないでしょうか。それに比べ、今回は10万円と桁違いの金額。夫婦と子ども2人の世帯なら、総額40万円が世帯主の口座に振り込まれます。なぜ、国がこんな大盤振舞いをするのか。ようするに、この先、日本経済が未曽有の大不況を迎えることを想定した一時金の意味合いでしょう。給付金の額から推測するに、リーマンショックの数十倍の大恐慌が目前に迫っていることは間違いありません」(長尾さん・以下同)

    長尾さんの話を裏付けるように、先日はアパレル大手レナウンが経営破綻。トヨタ自動車は5月の決算発表で、今期の業績見通しについて、営業利益79.5%の大幅減と予測。また百貨店大手の三越伊勢丹の4月の売り上げは前年比90.8%減。航空業界のANAは現在、運航予定便の9割以上を運休している。新型コロナ感染のニュースの陰で、コロナによる大恐慌が、ひたひたと、私たちの暮らしに迫っているのだ。

    「実際に、すでにコロナ禍で生活が困窮している家庭にとっては、10万円は少しの潤いとなるでしょう。一方、まだ深刻な経済不安に直面していない家庭にとっても、じつは、このお金はこれから3カ月後には、虎の子のお金になる可能性が非常に高くなっています」

    長尾さんが教える「10万円給付のやってはいけない使い方」が、次の7つだ。

    【1】貯金「今の生活」に使うべし!
    【2】投資「いまは損するばかり」と心得るべし!
    【3】外食「家族でぜいたく」している場合にあらず!
    【4】自分へのごほうび「のんきな考え」は捨て、まだ先にせよ!



    【日時】2020年06月07日 11:31
    【ソース】女性自身


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    (出典 urawacity.net)


    攻めますね~

    【【驚愕】セブンイレブン、7/1レジ袋有料へ→強気の価格設定!】の続きを読む



    (出典 www.taiyo-pkg.com)


    まぁ確かに・・・

    【【悲報】来月からコンビニレジ袋有料化!→「コンビニエンスじゃなくね?」】の続きを読む


    【悲惨】「美容室の倒産ラッシュがくる」苦しむ美容師たち・・・

    コロナ以前から厳しい状況でしたよね・・・

    NO.8524623
    「美容室の倒産ラッシュがくる」苦しむ美容師たちの、生き残る戦いとは
    「美容室の倒産ラッシュがくる」苦しむ美容師たちの、生き残る戦いとは
    新型コロナウイルスの影響で自粛生活が続く中、緊急事態宣言が解除されても「美容院に行きたいけど、行っていいのか迷う」という方は多いはず。

    理美容室は客とスタッフが近距離で接するにもかかわらず、政府からの休業要請の対象とはならず、自主的に休業しても「感染拡大防止協力金」の対象からは外れています。

    (※ただし一部自治体・一部期間では特別対応も)このような背景から、多くの美容院は「補償が全くない(または十分でない)状態で休業する」か「経営のため身を危険に晒しながら営業する」という究極の選択を迫られることとなりました。

    今回、コロナ禍の中で営業を続けてきた3人の美容師に話を聞きました。

    ◆15万円の給付金は、1日の平均売り上げの半分にも満たない
    都内の美容院で店長を務める男性の足立さん(仮名・27歳)は、「この状態が続けば潰れる美容院はたくさん出てくる」と予測しています。

    足立さんのお店は、緊急事態宣言が出されたあと、一週間は臨時休業にしたものの、そのあと営業を再開しました。

    「『理美容室は生活をする上で必要な事業』という国からの話を踏まえて、スタッフと話し合って営業を続けています。ご来店のお客様へマスクを配布して、スタッフ含めマスクをした状態での施術、換気、アルコール消毒を徹底していることをSNS等で発信していますが、それでも約7割の予約が減りました。売り上げは、美容室をオープンしてから過去最低。予約を空けているのも不安です」営業に踏み切ったものの、客足は遠のき売上も減少。

    しかし、美容院は休業要請の対象外となっているため「感染拡大防止協力金」の受給もできません。

    東京都は、GW中に自主休業した理美容室に対して15万円(2店舗以上有する事業者は30万円)を支給すると発表しましたが、その対応も十分とは言えません。

    「私のお店では、15万円という金額は1日の平均売り上げの半分より若干少ない額です。もちろん頂けるのは本当にありがたいですが、固定費などを考えても少なすぎるというのが本音。政府や自治体は、補償金額のアップや融資、その他さまざまな対応を、スピード感を持って行ってほしいです。補償金額が少なければ、自主休業には踏み切れません」

    実は、美容室の倒産ラッシュはコロナ前から始まっていました。



    【日時】2020年05月29日 08:05
    【ソース】女子SPA!


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