にほんのニュース

日本の中で起きた様々なニュースをジャンル問わず、ひろーく・ゆるーく紹介していきます( `・∀・´)ノ

    カテゴリ:国内ニュース > 芸能



    NO.8220228
    不倫バッシング・東出昌大の現在 うつろな表情が話題に
    不倫バッシング・東出昌大の現在 うつろな表情が話題に
    不倫バッシング渦中の東出昌大。

    現在放映中のドラマ「ケイジとケンジ」の撮影現場でも孤立、うつろな表情の現在が話題になっている。

    ・控え室に引きこもり
    ・2月3日の豆まき大会も不参加
    ・女優陣からは塩対応

    さわやか夫婦崩壊のためCM需要は皆無。

    棒演技だっただけに今後先行きは暗そうだ。

    【日時】2020年02月25日 14:00
    【提供】激裏情報


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    NO.8220378
    藤田ニコル写真集、セクシーショットが話題
    藤田ニコル写真集、セクシーショットが話題
    2月22日発売の藤田ニコル写真集「好きになるよ?」に予約殺到。

    チラ見せのセクシーショットが話題になっている。

    普段のキャラがあるから違和感しかないのだが、女性向けなのか。

    発売前、部数が出る前の増刷だが……。

    キャラ迷走が始まったようだ。

    【日時】2020年02月25日 15:00
    【提供】激裏情報
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    NO.8216296
    チュートリアル徳井義実、24日から活動再開 レギュラー番組再登板も視野
    チュートリアル徳井義実、24日から活動再開 レギュラー番組再登板も視野
    7年間で計約1億2000万円の申告漏れを東京国税局から指摘され、昨年10月から芸能活動を自粛していたお笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(44)が24日から活動再開することが23日、分かった。

    自ら申し出て休養に入ったが、所属の吉本興業がゴーサインを出した。

    今後はレギュラー番組への再登板も視野に入れながら、順次仕事を再開する。

    関係者によると、今年に入ってから吉本興業側が徳井と本格的に話し合いを持ち、同社が「本人も十分に反省している」と判断。

    24日に同社が徳井の活動再開を発表する。

    一時は引退することまで考えていた徳井は「納税についてあまりにも考えが甘すぎた。周りに迷惑をかけて本当に申し訳ない。これから復帰したとしても受け入れてもらえるだろうか。原点に立ち返ってやっていきたい」と話しているという。

    自粛期間中はほとんど自宅で過ごし、スーパーなどで食材を買って帰る日々。

    「人と関わらず、閉じこもり続けるのは精神的にもよくない」との周囲の勧めもあって、今年に入ってからジム通いを始めたという。

    相方の福田充徳(44)とも連絡を取り合い、今後についての協議は続けてきた。

    当初から、レギュラーを務めていた各番組スタッフへは謝罪の電話を入れるなどしていたが、今後は改めて“おわび行脚”を行う。

    3月には、レギュラー出演していた朝日放送(関西ローカル)「ビーバップ!ハイヒール」の収録にも立ち会い、スタッフに謝罪する予定だ。

    徳井は、昨年10月に計約1億2000万円の申告漏れがあったことが発覚。

    09年に個人事務所を設立しており、そこを通じてギャラを受け取る際に2016年から18年にかけて所得を一切申告していなかった。

    それ以前も度々、申告漏れを指摘され、12年からの7年間の追徴課税額は1億円を超えるとみられる。

    昨年の釈明会見では「原因は私のだらしなさとルーズさ」と説明。

    納税に対する意識の低さから世間では批判の声が広がった。

    芸人仲間によると、徳井は新たな税理士に業務を委託。

    吉本側も税務面のサポートをしており、2019年分の確定申告はすでに済ませたとみられる。

    自粛前はテレビなど10本以上のレギュラーを持つ売れっ子。

    周囲に「こんな僕でも使ってもらえるなら、どんなことでもやらせてもらう」と話している。

    今後、テレビ番組への出演や劇場での舞台復帰も視野に入れながら再出発に踏み..



    【日時】2020年02月24日
    【ソース】スポーツニッポン
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    NO.8211318
    中居正広、「退所会見」舞台裏をマスコミが暴露! 「スタッフ大慌て」「オトボケ炸裂」異例の展開
    中居正広、「退所会見」舞台裏をマスコミが暴露! 「スタッフ大慌て」「オトボケ炸裂」異例の展開
    ジャニーズ事務所から“独立”すると報じられていた中居正広が、2月21日、都内で記者会見を開き、正式に生報告した。

    本人が「中居正広、退所ロングインタビュー」と説明したこの会見は、「退所」というワードが持つネガティブなイメージを覆す、「和やかで笑いに満ちたものだった」(スポーツ紙記者)という。

    参加したマスコミ関係者も、最後は中居を拍手で送り出すという、異例の展開となったようだ。

    「まず、会場に入った瞬間、度肝を抜かれました。開始時間より15分ほど前だったにもかかわらず、すでに中居が『フラッシュの点滅にご注意ください』と手書きされたプラカードを掲げ、マイクを片手に入場整理を行っていたんです。あとで本人が『自分から(マスコミを)呼んでおいて、最後の最後に登場するのは違うかなと思って』と説明していましたが、開始前に、早くも記者からの質問に答え始めてしまったので、スタッフが『まだ始めないでください!』『質問しないで! 答えないで!!』と大慌て。これには思わずクスリとしてしまいましたね」(同)

    この“フライング”により、まだ入場していなかった記者は中居の重要な回答を聞き逃してしまったそうだ。

    「そもそも初っぱなから『会社(ジャニーズ事務所)、辞めるんですよ』と、今回の会見の“核心”に触れる発言もしていました。結局スタート自体、定刻より数分早くなり、その時点で会場内からは絶えず笑いが起こっていました」(同)

    さらに真面目な質問と回答が続く中、中居が唐突に“記者イジり”を繰り出すワンシーンも。

    「ある記者が、質問をする際、マイクの先端部分を握っていたんです。すると、中居が『すいません、その持ち方、アーティストですか? 酔いしれてる感じで?』と割って入ってきた。テレビカメラやスチールカメラも、その記者を撮影しだし、レポーターは『さすが、回しがうますぎる』と唸っていましたよ」(テレビ局関係者)

    そして独立後、ファンクラブを設立するのかという質問には、「事務所幹部を巻き込む中居の“オトボケ”が炸裂して、笑いが起こりました」(週刊誌カメラマン)という。

    「SMAP解散後、中居のファンクラブは未開設なのですが、本人がそれを把握していなかったらしく『そもそも俺のファンクラブってあるんだっけ?』と、会場後方にいるジャニーズ幹部らに目線を送っていました。ところが、関係者も把握していなかったのか、曖昧に首をかしげるのみ。見かねたレポーターが『ない!』とフォロー。結局、今後ファンクラブを設立するかどうかは、曖昧なままでした(笑)」(同)

    SMAPメンバー間の不仲説や、独立に対する元メンバーたちの反応については、「この場で答えるつもりはない」と煙に巻いていた中居だったが、「それをマスコミが否定的に捉える空気はなかった。みんな、中居の会見の回しっぷりや人柄に虜になっていた」(同)との声も。

    こうした単独会見は、これが最後の機会となるかもしれないものの、会場一同を満足させた中居の豪腕ぶりは、独立後の活躍を大いに期待させるものだったようだ。
    【日時】2020年02月22日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン
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    【悲報】石橋貴明さん『たいむとんねる』終了へ !40年ぶりレギュラーゼロ・・・


    NO.8203042
    石橋貴明『たいむとんねる』終了へ 40年ぶりレギュラーゼロ
    石橋貴明『たいむとんねる』終了へ 40年ぶりレギュラーゼロ
    「以前から番組打ち切りが検討されていましたが、昨年末、石橋さんがフジテレビ上層部に“まだまだ面白いことができるから『たいむとんねる』は続けさせてほしい”と直談判したようです。とんねるず、そして妻の鈴木保奈美さん(53)も所属する芸能事務所の社長でもある石橋さんはテレビのレギュラー番組が消滅することを危惧していたようです。しかし、6月末で終了する方向で話が進んでいます」(テレビ局関係者)

    石橋貴明(58)の現在の唯一のレギュラー番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)が今夏で打ち切られるという。

    妻・鈴木保奈美が4月からドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系)の続編にも出演予定など、精力的な女優業とは対照的だ。

    『石橋貴明のたいむとんねる』は’18年4月に始まった。

    「もともと30年続いた人気番組『みなさんのおかげでした』終了で功労者の石橋さんへ“後番組”として用意された枠でした当初は“大人のノスタルジー”をコンセプトにバブル期の流行などを取り上げてきましたが、視聴率は2%台にまで低下したことも。番組開始当時からのレギュラーだったミッツ・マングローブ(44)が昨年4月から登場しなくなったのは、制作費削減の一環ともいわれています」(別のテレビ局関係者)

    やはり石橋の高額なギャラが、大きなネックになっていたという。

    「フジテレビの黄金期を支えた石橋さんの最盛期の出演料は最低1本500万円でした。今回こそ1本100万円でしたが、それでも23時台では突出して高い。バナナマンさん、千鳥さんなど人気のMCですら30万円前後ですから。昨年6月にフジテレビの社長が交代したことも大きかったですね」(制作関係者)

    フジテレビ関係者もこう語る。

    「遠藤龍之介社長は『フジが不調になった原因は保守性、おごり』と公言。抜本的な見直しに着手していて、その一つが『たいむとんねる』なんです。制作費がかかり、内容的にDVD化もできない番組なら続けるべきではない、という考え方なんです」

    同局広報宣伝室に番組打ち切りについて聞くも「お答えすることはありません」という返答だった。

    今も石橋は、テレビに強いこだわりを持っているという。

    「石橋さんは’80年の『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でデビュー以後、40年間、ほとんどレギュラー番組を欠かさなかった“テレビの申し子”のような存在です。テレビ離れが加速しても、..



    【日時】2020年02月19日 15:50
    【ソース】女性自身
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