(出典 fnn.ismcdn.jp)



1 ばーど ★ :2023/11/25(土) 10:09:46.42 ID:Wi+xAE4G9
 会計検査院が今月7日に公表した2022年度決算検査報告で、盛岡市が生活保護費を支給する際の「障害者加算」の認定を誤り、国からの交付金を過大に受け取っていた問題で、市が1965年から50年以上にわたって認定を誤り、生活保護費を過大支給していた可能性があることがわかった。市が24日の市議会全員協議会で明らかにした。

 障害者加算の認定は本来、障害者年金の年金証書に基づいて算出されるが、市は障害者手帳を利用するなど認定要件を誤って運用していた。65年と95年の2回、厚生省(当時)から障害者加算の認定に関する通知があったが、今月、会計検査院から指摘を受けるまで誤りに気づかなかったという。

 昨年6月までの5年間に過大支給された約2492万円について、市は受給者に対し返還を求めている。

 24日の全員協議会で、市議からは「市側の 瑕疵かし であって、受給者に責任を転嫁すべきではない」など、返還を求める市の方針に否定的な意見が多く寄せられた。

読売新聞 2023/11/25 07:06
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231124-OYT1T50212/




10 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:13:56.74 ID:U4M2MgYX0
>>1
賠償出来なければ
代わりに市役所が賠償すれば良い

17 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:16:04.51 ID:U4M2MgYX0
>>1
減税の財源

・生活保護でも医療費30%負担
・老人でも医療費30%負担
・年金給付カット
・生活保護費カット

これ、減税財源に
減税訴える奴は財源考えろ

19 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:16:46.70 ID:NF4bWHnb0
>>1
どっかの町で大金間違って振り込んで
オンラインカジノに使って返金せず有罪になったやついただろ

同じように返金しないやつは逮捕でいいぞ
日本人の血税で生きてる分際で
調子に乗らせるなよ

23 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:18:49.25 ID:jYZ1SaZ10
>>19
血税だって?笑わせるな、労働時間は少ないわ生産性は低いわ知能は低いわのくせに

50 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:24:59.73 ID:Rd9cDJkF0
>>1
この市議とやらの名前晒せよ

95 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:34:05.84 ID:jhj27ylQ0
>>1
>市議からは「市側の 瑕疵かし であって、受給者に責任を転嫁すべきではない」
ははーん、
さては市議もグルだな

2 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:11:10.51 ID:xjomNYhP0
不当利得

87 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:33:16.96 ID:JcK8Tpt00
いや、最初に出たソースでは複数の受給者に対してこれをやったらしい。それで2500万円。

88 ウィズコロナの名無しさん :2023/11/25(土) 10:33:31.26 ID:/Aj7mDKb0
静岡県富士市は、生活保護費の経理事務を担当していた男性職員が約1千万円を着服していたと発表した。
市によると、この職員は生活支援課に所属し、生活保護費の返還金など計1001万1746円を横領した。
聴取に対し、競馬などのギャンブルの借金返済に充てたと話しているという。
返還金は、就労や年金収入などが見込みより多かった場合などに生じる。
窓口に持参された現金を市金庫に入れずに着服するなどの手口を繰り返していた。
本来は★現金は複数の職員で取り扱う決まりだが、実際は1人に任せきり★になっていた。←いやいやw「本来は」の意味が解らんwww
 同課で4月末から返還金などの確認作業をした際、精算の未処理や台帳に不合理な点が見つかった。
別の部署に移っていた職員を問い詰めたところ、「私的に使った」と認めたという。

名古屋市の南区役所保健福祉センターで生活保護担当をしていた山元庸嘉被告は、今年2月と4月生活保護受給者の女性(当時78)に
★「生活保護費をもらっているので年金を全額返す必要がある」などとウソを言い★、現金およそ120万円を騙し取った罪に問われています。
名古屋地裁で開かれた10日の初公判で、山元被告は「騙そうとしたわけではない」と起訴内容を否認しました。
続く冒頭陳述で検察側は、「被告は受け取った現金の一部を妻名義の口座に入金していた」などと指摘しました。
一方、弁護側は、「生活保護受給者は年金を全額返金する必要があると認識していた」などとして無罪を主張しました。

奈良市によりますと、保護課の40代の男性職員は、2014年から3年間に渡り、★生活保護世帯向けの貸付金、約200万円を着服していた★ということです。
男性職員は、貸付金の預金残高が少額であるにもかかわらず、十分に残っているかのように通帳の写しを偽造していました。
貸付金は、生活保護受給者に対して臨時に貸し出される資金で、男性職員が1人で管理にあたっていました。
男性職員は着服を認めていますが「当時のことは覚えていない」と話していて、21日付けで、懲戒免職処分となりました。