にほんのニュース

日本の中で起きた様々なニュースをジャンル問わず、ひろーく・ゆるーく紹介していきます( `・∀・´)ノ

    2020年04月


    【コロナ】ローソン、トイレなど使用中止 新型コロナ感染防止を徹底!


    NO.8414338
    ローソン、トイレなど使用中止 新型コロナ感染防止を徹底
    ローソン、トイレなど使用中止 新型コロナ感染防止を徹底
    ローソンは28日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、全国の店舗で客のトイレ使用などを原則中止すると発表した。

    客同士の接触機会を減らすほか、清掃作業などで感染リスクにさらされている従業員の負担軽減を図る。

    ごみ箱と灰皿も使用を中止する。

    トイレは扉や便座など直接触れる箇所が多く、密閉された狭い空間となっている。

    ごみ箱も使用した食器やマスクなど、口や鼻に触れたものがあることから、感染の危険性が高いと判断した。

    灰皿は「吸い殻を捨てる目的で設置している」と説明。

    喫煙場となっていることに不安の声が寄せられている上、喫煙者が密集する状況をつくらないようにするため一時休止する。



    【日時】2020年04月28日 18:51
    【ソース】時事通信


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    【どうする?】全国14万人の球児の夢消さない!夏の高校野球地方大会 無観客開催を検討!


    NO.8413241
    全国14万人の球児の夢消さない!夏の高校野球地方大会 無観客開催を検討
    全国14万人の球児の夢消さない!夏の高校野球地方大会 無観客開催を検討
    第102回全国高校野球選手権(8月10日開幕予定、甲子園)各地方大会の「無観客開催」が検討されていることが27日、分かった。

    新型コロナウイルス感染拡大を受け、日本高野連が全国47都道府県の高野連に「収入0」となった場合を想定した支出状況を調査していることが判明。

    夏の甲子園にも波及する可能性が出てきた。

    今夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が決まった中で、開催の道を探る。

    関係者の話を総合すると、調査は今月中旬に行われた。

    毎年行われる日本高野連への収入・支出状況報告の際「収入が0だった場合に支出はどのくらいになるか」という質問の回答を求められたという。

    各高野連は夏の地方大会の入場料収入を運営財源としており、「収入0」は無観客を意味する。

    保護者や控え部員の入場を許可したい考えの高野連もあり、無観客の定義は今後の議論が必要だが、それぞれで球場使用料や消毒に必要な経費などを計上し、回答書の作成にあたっている。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月のセンバツや全国の春季大会が中止となった。

    その中で日本高野連と主催者は安全な大会運営へ無観客開催が感染予防策となると見ており、同じく無観客開催を目指したセンバツから継続して検討材料としている。

    地方大会も含めた大会開催には選手、チーム関係者やその家族の健康管理、全観客への検温、ベンチやトイレの徹底した消毒が求められる。

    しかし、ある県の高野連幹部は「消毒液が確保できていない」と明かすなど各高野連単独では物資、人員確保に限界があり、無観客もやむなしとするのが現実的だ。

    各高野連は年間最大の収入源を失うが、東京都高野連の武井克時理事長は「方法を考えて最大限開催へ準備する」と語った。

    岩手県高野連の大原茂樹理事長も「無観客、規模縮小を大前提としながら準備はしていく」と話すなど、無観客を検討するところも出始めている。



    【日時】2020年04月28日 05:30
    【ソース】スポーツニッポン


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



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    もはや、メチャクチャ(笑)

    NO.8414206
    「サザエさん」が炎上! 旅行の予定を立てるストーリーにネットからは「自粛しろ」の声
    「サザエさん」が炎上! 旅行の予定を立てるストーリーにネットからは「自粛しろ」の声
    フジテレビ系で放送されている「サザエさん」(毎週日曜、午後6時30分)の4月26日の放送がネットで話題になっている。

    現実社会では新型コロナウイルスの感染拡大で外出自粛が続く中、アニメのサザエさんは、一家がゴールデンウィークの旅行の予定を立てたり、動物園に出かけたりする内容。

    これに対しTwitter上で、「StayHomeしなさい」「密です」「落ち着いたらこうして遊びに行きたい」などと様々な反応が出たのだ。

    一体どんな放送だったのか?

    ■放送の内容は?
    放送は「姉さんを見学する会」「G.W.のBプラン」「お父さんのいない動物園」の3本立てだ。

    言わずもがな、いずれも新型コロナウイルスの感染が広がる現実社会との関係はない。

    特に話題となっているのは、後半の2本だ。

    「G.W.のBプラン」は、ゴールデンウィークの予定を大人と交渉するために、カツオが泊まりがけの旅行に連れていってもらえる「Aプラン」と、遊園地や植物園に日帰りで行く「Bプラン」を考えるという内容だ。

    大人たちも旅行の計画を立てるが、結局は「乗り物が混む」「観光地はゴミだらけ」などの理由で、自宅で過ごすことを決める。

    しかし、最後の「オチ」は、「出かけないと気が済まない」と家族みんなで家を出て行く場面で終わった。

    「お父さんのいない動物園」は、仕事がある波平抜きで、家族で動物園に出かけるという内容。

    最初は楽しんでいた子どもたちが、だんだん波平がいないことを寂しがり始めるというストーリーだ。

    時期の設定は分からないが、園内は家族連れで混雑している。

    「姉さんを見学する会」は、マスオの勤め先の女性たちが「将来のいい奥さん」になるために、「サザエの見学」をするため磯野家に遊びにくるという内容だった。



    【日時】2020年04月27日 14:44
    【ソース】ハフポスト


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    NO.8412971
    東京・吉祥寺 人手は少なめなのに“マスク販売店だらけ”の怪
    東京・吉祥寺 人手は少なめなのに“マスク販売店だらけ”の怪
    マスク不足は解消された!? 緊急事態宣言下のゴールデンウイークが始まった。

    小池百合子東京都知事が「ステイホーム週間」と言い換えたように、観光地からは「頼むから来ないで」と悲痛な声が出るほどの異常事態になっている。

    そんな中、にぎわっているとウワサされる東京・吉祥寺はどうなっているのか。

    26日に訪れると通常より人出は少ないものの、その代わりにマスクが大量販売されていた。

    住みたい街ランキングでは常に上位に位置する吉祥寺。

    新宿や渋谷とは電車1本で結ばれている立地に、たくさんの店がある商店街があり憩いの場となる井の頭公園も近いなど、住みやすい環境が人気だ。

    一方で新型コロナウイルスで新宿や渋谷などの人通りが少なくなったが、吉祥寺はにぎわったままだと指摘されていた。

    「ステイホーム週間」で最初の日曜日となった26日の吉祥寺は、コロナ禍以前よりもかなり人は少なかった。

    そうはいってもアーケード街「サンロード」を中心に人通りがないわけじゃない。

    開いている店は多く、家族連れにカップル、友達同士などもいる。

    東京都は必要な買い物についてもなるべく1人で行き、3日に1回程度にすることを求めている。

    もっと人出を減らせる余地はある。

    そんな吉祥寺で今、増えているのがマスクだ。

    ドラッグストアで売っているのではない。

    衣料品店に雑貨屋、さらには週貸店舗や露店でのマスク販売が出現している。

    店によってまちまちだが、50枚入りの箱で3500円前後が相場。

    立ち止まっては箱をしげしげと見つめ、買おうかどうか迷っている人たちが多くいた。

    1枚あたり約70円という価格がコロナ禍以前よりも高いのでちゅうちょするのも当然だろう。

    購入してみたがマスク自体はちゃんとしているように感じた。

    ただの布マスクではなく不織布マスクである。

    一体、このマスクはどこから来たのか。

    マスクを販売する店の従業員は「以前から中国の工場でマスクを作っていたんですけど、高騰しちゃったんですよ。それでいつもは医療機関が買ってくれていたのが、高すぎて買ってくれなくなっちゃったんです。マスクを持っていくところがなくなってしまったので、こうして売っています」と説明した。

    世界的にマスク需要が高まっており、仕入れ価格が何倍にもなっている。



    【日時】2020年04月27日 17:00
    【ソース】東スポWeb


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