にほんのニュース

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    2020年02月


    【悲報】安倍政権のコロナ基本方針に絶句! 検査受けられない体制は続行、休業・休校しても補償なし、安倍首相は会見もせず懇親会へ・・・


    NO.8225879
    安倍政権のコロナ基本方針に絶句! 検査受けられない体制は続行、休業・休校しても補償なし、安倍首相は会見もせず懇親会へ
    安倍政権のコロナ基本方針に絶句! 検査受けられない体制は続行、休業・休校しても補償なし、安倍首相は会見もせず懇親会へ
    もう呆れ果てるほかない。

    昨日25日、安倍首相が本部長を務める「新型コロナウイルス感染症対策本部」が感染対策の基本方針を決定したが、国民をはじめ自治体や企業に責任を丸投げする内容だったからだ。

    まず政府は、今後は「重症者対策を中心とした医療提供体制等の必要な体制を整える準備期間」だとした上で、「国民が一丸となって新型コロナウイルス感染症対策をさらに進めていくため」に、国民にこう呼びかけた。

    「感染の不安から適切な相談をせずに医療機関を受診すること、感染しやすい環境に行くことを避けて」「手洗い、せきエチケット等を徹底」「風邪症状があれば外出を控え、やむを得ず外出される場合にはマスクを着用して」

    はっきり言って、「いまそれ?」とツッコまざるを得ない。

    専門家会議は「これから1〜2週間が急速な拡大に進むか、収束できるかの瀬戸際」と言うが、一体これのどこが「瀬戸際」の対応だというのか。

    政府はこの期に及んでも、小学生でもわかっているようなことしか打ち出さなかったのだ。

    だが、もっとも開いた口が塞がらなかったのは、今後の感染状況の把握や医療体制についてだ。

    政府はこれまで、感染を疑う人が「帰国者・接触者相談センター」に相談できる目安を、風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いたり、強い倦怠感や息苦しさがある場合とし、基礎疾患がある人や妊婦はこれらが2日以上つづいた場合としてきた。

    だが、こうした条件をクリアしているにもかかわらず、相談センターに連絡しても病院への受診を勧められるだけで、病院や保健所に相談しても「検査はできない」と断られたという人の悲痛な訴えがSNS上では溢れている。

    こうした事態を受け、政府もさすがに今回の基本方針で、このような「たらい回し」を防止する方針を打ち出すはずだ──そう多くの人が願っていたはずだが、しかし、政府は事ここに至っても、何の対応策も出さなかったのだ。

    基本方針の「(2)国内での感染状況の把握」を読むと、今後の方針として、〈地域で患者数が継続的に増えている状況では、入院を要する肺炎患者の治療に必要な確定診断のための PCR検査に移行しつつ、国内での流行状況等を 把握するためのサーベイランスの仕組みを整備する〉とあるだけ。

    これはあまりにも酷すぎるだろう。

    そもそも、患者集団が発生している地域以外、どうしたらいいのか何も言及..



    【日時】2020年02月26日 07:45
    【ソース】LITERA


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    (出典 hayabusa.io)



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    【隠ぺい】新型コロナ、営業停止を恐れ従業員の感染隠し横行??


    NO.8226007
    新型コロナ、営業停止を恐れ従業員の感染隠し横行か
    新型コロナ、営業停止を恐れ従業員の感染隠し横行か
    「原宿のとあるアパレルショップから1人の店員が消えた。全然出勤していないみたい。その前には、どう考えても症状が出ていた」

    「銀座の老舗クラブで働く女性もここ最近、店に姿を見せなくなった。体調が悪そうだったが、店側が女性を自宅待機にさせているらしい」

    ここ最近、都内繁華街では、“行方不明”になった人たちの情報が飛び交っている。

    2人とも新型コロナウイルスの感染が疑われる症状が出たが、医療機関で検査を受けていない。

    ひたすら自宅で“隔離”を続け、症状が治まるのを待ち続けているという。

    ウイルス拡散の恐怖が広がるなか、この2人のケースは決して例外ではない──。

    猛吹雪で、最低気温がマイナス13℃に達する北海道・中富良野町。

    旭川空港から車で約45分、人里離れた人口約5000人の町。

    夏はラベンダー畑が観光名所になり、外国人観光客の誘致にも積極的だ。

    2月21日、その中富良野町に激震が走った。

    小学生の兄弟2人が、新型コロナウイルスに感染した。

    「中国の研究チームが“子供には感染しにくい”と発表していただけに、関係者は大きなショックを受けました。兄弟は町内の中富良野小学校に通う小5と小3で、海外への渡航歴はなく、新型肺炎患者との濃厚接触も確認されていない。現時点(2月25日)で感染経路は不明です」(地元紙記者)

    のどかな町を襲った急変に地元住民は戦々恐々とする。

    「なんでこんな何もない田舎町で、新型コロナウイルスに感染するのか。この辺りは近隣の富良野から観光客も来るから、そこからうつったのか…」(80代男性)



    【日時】2020年02月27日 07:00
    【ソース】NEWSポストセブン


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    NO.8225563
    ゆきぽよ、全裸エステ「肛門」「膣の穴」濡れ濡れ
    ゆきぽよ、全裸エステ「肛門」「膣の穴」濡れ濡れ
    大ブレイク中のゆきぽよが昨年ローカルテレビ「かごピタEX」に出演。

    全裸エステをしながら「肛門」「膣の穴」とNGワードを連発していた模様。

    自分の需要を理解している「ゆきぽよ」。

    まだまだ需要はありそうだ。

    【日時】2020年02月27日 13:30
    【提供】激裏情報


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    NO.8226240
    紅白出場女性歌手が薬物で捜査線上に 沢尻や槇原超える衝撃
    紅白出場女性歌手が薬物で捜査線上に 沢尻や槇原超える衝撃
    沢尻エリカ(33才)、槇原敬之(50才)と、大物芸能人の違法薬物に関する逮捕が相次ぐ中、今度は「NHK紅白歌合戦」に出場経験のある歌手「A」の名前が捜査線上に挙がっているという。

    Aは過去に薬物使用の噂がたったことはなく、女性を中心に幅広い支持を集める人気歌手。

    切々とした歌い方でヒット曲も多く、代表曲はカラオケランキングで上位に入っている。

    逮捕となれば、沢尻や槇原を超える衝撃が予想されている。

    Aに“大きな変化”が見え始めたのは、2010年頃からだという。

    「支離滅裂なことを言い出したり、時間を守れないことが増えました。やせて顔も青白くなり、歌声がかすれてしまう日も多かった。体力が落ちたのか、ライブ後には足元がおぼつかないことも。周囲が心配して声をかけても、本人は“大丈夫”“なんでもない”と言って、耳を貸そうとしない」(Aを知る関係者)

    Aには男女トラブルの過去があるようだが、それも薬物使用が原因だったという。

    捜査関係者が言う。

    「パートナーの男性はAが違法薬物を使っていることに気づき、やめるよう再三注意したそうです。それでもAは薬物をやめられず、結局、“別れ”に至った。薬物絡みの金銭トラブル、覚醒剤を使用した性行為などに関して、具体的な話もあがっていました」現在、Aはメディアへの露出が激減。

    テレビ関係者の間では「Aを使うな」というのが“鉄則”になっている。

    「薬物の影響かはわかりませんが、Aは情緒が不安定で、ここ数年は仕事のドタキャンも増えていました。危なっかしくてとてもオファーできる状態ではありません。所属事務所でもコントロールがきかずに困っている様子です」(テレビ局関係者)



    【日時】2020年02月27日
    【ソース】NEWSポストセブン
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